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ありえない!?ユッタ・バウアーを予約なしで買うならココっ~!

。おこりんぼママさんにおすすめです。子供はかなりびっくりしかし足だけのこったペンギンはバラバラになった自分を探しに出かけますが、頭は宇宙へ飛ばされているので目がないので見えません。

イマが買い時♪

2017年03月23日 ランキング上位商品↑

ユッタ・バウアーおこりんぼママ [ ユッタ・バウアー ]

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我が家の保存版。私がおこりんぼママなので。保育園の頃に読み聞かせていれば良かったかも。普段ディズニーの物語しか読まない娘が気に入った様子。小学校の上がる前、息子は英語のことを別名?あだ名?みたいなものだと思っていて、こんなことを言っていました。お話は、意表をつかれる内容で、ちょっとビックリ。幼稚園の娘に何回も読まされましたが!やはり!最後の部分が印象的なのだと思います。。ずっと気になっていた絵本ですが、なかなか図書館でみつけられずに、書評をみて思い切って購入!絶対に娘が気に入るだろうな〜、と思っていましたが、ビンゴ!毎日何度も読んでくれとせがまれます。読んだ後に「○○ちゃんはお母さんの大事だからねぇ」と抱きしめると「うん」と言ってうれしそうな顔をします。本屋で立ち読みして、胸にグサッと来ました。それから息子がこの本を買いたいと言って購入。親に叱られる子供の気持ち、衝撃ってすごいものなんだろうな、と自分の幼い頃を振り返ってみても思います。そうです、その通り!母はおこりんぼだけど、それはお前も判ってる通り、お前があんぽんたんだからじゃ!!でも、怒り過ぎて「もうおかあさんは『おかあさん』をやめる」なんて言ってごめんね。普段おこりんぼママになっているお母さん!オススメです。文章は短めですが、子供には読みやすいと思います。毎日何度も繰り返して読んでいます。頻繁にキレて怒りながら叱っていますが、それでも「ママが好き〜」と言ってくれる子供に感激です。叱るときには子供の立場も考えてあげないとなー!と私自身のための絵本にもなりそうです。娘も真剣に頷きながら聞いてくれています。3歳と1歳の子供に眠る前の絵本タイム用に買いました。息子が2年生の頃買ってあげたけれどへんに大人びてきてると理解しにくいみたいです。自分でも嫌になる位おこりんぼママなので!自分のために購入しました。3歳の娘のクリスマスプレゼントに購入しました。すごく短い文章だけど、すごく重く感じました。1ページに短文が1〜3行という文章の少なさで!レビューでの評価も賛否両論ですが・・・子どもにとってたった一人の母親であることを再認識できる1冊でした。。でも手放す気はありません。絵がちょっと暗めですが、色々な説明を付け加えながら読むといいかもれないです。最後のページで母親ペンギンが子どもにごめんねと抱きしめる場面で!息子に読みながら「ごめんね」と抱きしめると!「いいよ」と・・・心に突き刺さりました。わたしも最後に娘をぎゅっと抱きしめてはウルっときます。3歳の娘はペンギンの子供と自分を重ねているようでした。怒ってても大好きなんだよってことが伝わっていくかなぁって思って毎日読んでいます。娘に読んでもらうと!なんだかほんわかして私の表情もニッコリしてしまいます。私がブロックでペンギンを作ってこの絵本のストーリーどおりにブロックのペンギンをばらばらにして読み聞かせをしたら!もっと喜んでしまって!自分でも本文を暗記してブロックを使って遊んでいます。最初ママに怒られてペンギンのぼうやがあたまはうちゅうに、おなかはうみに、つばさはジャングル…バラバラになって飛んでいってしまうところから始まります。現役で子育てに仕事に家事に!とがんばっているママさんたちには心にしみる一冊。わたしを含め!おこりんぼなママにぜひお勧めです。娘は大好きで、何度も読んであげているうちに覚えてしまって、今では私に読んでくれます。声をだそうにも足には口がありません;;たくさん歩いて砂漠まで着いたときにはもう歩けなくなっていましたそこへ船にのって!ママが来てくれましたあんなに怒ってたままがバラバラになった僕を探し縫い合わせてくれましたやっぱりママが一番 怒りんぼうだけど最後に助けてくれるのはママなんですよね…親もおこりすぎたかなぁ…と思うとき読んでみたいなぁ…と思いますよねこころがバラバラになっちゃったら!結局治してあげれるのはママの愛なのかなぁ…と思う作品でした大好きな娘を怒っては後悔するので!娘にというよりは自分用かな?文字数は少ないですが読み聞かせては最後にぎゅっとしてあげてます。「おじいちゃんを英語で言うと『とんちんかん』!おばあちゃんは『ばばぁ』!ぼくは『あんぽんたん』!おかあさんは『おこりんぼ』」。あっさりしてる内容だけど!どこか深い気持ちになる不思議な本です。きかんぼの息子を叱ってばかりの時期にたまたまこの本を図書館で見つけて読んだところ息子がわあ〜っと泣き出した私も(いつもしかってばかりで)ごめんねと言葉少なめの会話ながら気持ちがすごく伝わったなーと感じた本でした。息子が3歳になり!怒らなくていい場面で怒ることが増えた自分に反省の意も込めて購入しました。読んでみてびっくり!!海外の本だとすぐわかります・・・何故って??過激だからですよ(笑)心温まるお話です。2歳の娘に買いました。子供にっていうよりかは、自分に買いました。表現が少し過激なので!子供には見せたくないと思うかたもいらっしゃるかもしれませんが!お話はリズムよく進んでいき!なかなかおもしろいです。とっても小さい子か大人が読む本かな。ペンギンのママが子供にひどく怒っているページで「お母さんもコラーって怒るけど怖い?」と聞いたら!「怖くないよ!大好きだよ」と言ってくれました。読むとママがごめんねっていう気持ちになってくれるからだそう(汗)息子をもつママにお勧めです。